- 11月3日
誠に勝手ながら設営準備の為、11月4日(火)、5日(水)をお休みさせて頂きます。
オンラインショップでのご注文やお問合せは通常通りお受けしておりますが、 お問合せへのご返答や商品の発送等は、10月7日(金) より順次対応させて頂きます。
ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上ます。
誠に勝手ながら設営準備の為、11月4日(火)、5日(水)をお休みさせて頂きます。
オンラインショップでのご注文やお問合せは通常通りお受けしておりますが、 お問合せへのご返答や商品の発送等は、10月7日(金) より順次対応させて頂きます。
ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上ます。

LITTLE 5days store at ANCHORET
''お風呂と台所と食卓と暮らしの手帖''
広島・ANCHORETで、リトルが5日間の展示をひらきます。
テーマは「お風呂と台所と食卓と暮しの手帖」。
タオルを中心に、暮らしの道具や本、紙ものなど、
日々の生活をかたちづくるものが並びます。
9回目を迎える LITTLE STORE at ANCHORET。
今回初めて『暮しの手帖』が参加してくださいます。
1948年、戦後まもなく
「二度と戦争をおこさないために、一人ひとりが暮らしを大切にする世の中にしたい」
という思いから、初代編集長・花森安治さんによって創刊された雑誌で、
今年で77周年を迎えます。
会場には、花森編集長のもとで発行された創刊号から約100冊を特別展示。
自由に手に取ってご覧いただけます。
暮しの手帖の通販会社「グリーンショップ」からは、
花森安治グッズや生活道具を、いつもより多めにご紹介します。
新潟県燕市で大正11年に創業した「工房アイザワ」の台所道具も登場。
今回で6回目のご紹介となり、定番のアイテムを中心にご覧いただけます。
リトルは、この夏リリースした CLB/パイル を中心にお持ちします。
そのほか LITTLE SUNSHINE、let loose.、let loose.bumpy、
タオルベア、タオルハート、タオルバッグ、
18弁の手回しオルゴール(全9曲) も並びます。
紙の専門商社・竹尾の「TAKEO PAPER PRODUCTS」より、
紙から生まれた手のひらサイズのペット PÉPET(ペペット) や
ステーショナリーもご紹介します。
そして今回も、東京都代々木上原の Roundabout が参加。
店主・小林和人さんセレクトのアイテムをどうぞお楽しみに。
会期中は ANCHORET にカフェがオープン。
広島・本川町の ARCHIVE COFFEE ROASTERS のコーヒーと、
西区古江新町の Sappuyer の焼き菓子をお楽しみいただけます。
テイクアウトも可能です。
11月7日(金)からの5日間。
お散歩がてらのぞいてみてください。
開催日: 11/7(Fri) – 11/11(Tue) 12:00–18:00
広島市中区土橋町 2-43 光花ビル 102
Tel.082-299-4533
[暮しの手帖社]花森編集長のもとで発行された、創刊号から約100冊を特別展示。
and friends:
[Roundabout]
東京都渋谷区上原にある、機能美を兼ね備えた暮しの道具や生活雑貨を取り扱うセレクトショップ。
〈参加商品〉店主小林和人さんセレクトのキッチン用品、アパレル、軍放出品など
東京都渋谷区上原3-7-12 B1
tel: 03-6407-8892
@kazutokobayashi
[暮しの手帖の通販ショップ | グリーンショップ]
『暮しの手帖社』 のグループ会社。毎日の暮らしに役立つ便利な道具や、愛着をもって長く使える商品を紹介しています。
〈参加商品〉台所の道具、器と食卓の小物、インテリア雑貨など。
[ARCHIVE COFFEE ROASTERS] (コーヒー)
広島市中区・本川沿いにあるスペシャルティーコーヒーのロースター。
焙煎から抽出まで丁寧に仕立てたコーヒーを提供しています。
広島市中区本川町2-1-13 1F-8
tel: 082-535-1298
[Sappuyer]
広島市西区古江新町にある、タルトと焼き菓子のお店。
季節の素材を使い、ひとつひとつ丁寧に焼き上げています。
広島市西区古江新町 6-4
tel: 082-557-7917

東京のadvintageが、英国製時計〈スミス〉のコレクションを中心に、9月のドイツ買付で出会ったアイテムを加えた独自のラインナップを販売します。
こだわりのセレクトを見るのが今から楽しみです。
2日間のみの会期になりますが、是非お越し下さい。

欧米では、服や道具、建物に至るまで、エイジング(経年による風合い)を魅力的なものと捉える感性が昔からあります。長年使い込まれたものは、元がどんなに平凡な物でも特別な味わいがある。そんな感覚です。
アンティークウォッチ、またはヴィンテージウォッチと呼ばれる、半世紀を優に越える長い時間を経た腕時計も、味わいに満ちた独特の造形美や正確に時を刻むメカニズムなど、その魅力は今なお色褪せることがありません。人が造り、時間が仕上げをする。それによって古い腕時計は特別な魅力を放ちます。
advintageのセレクトする腕時計は、それほど有名でないブランドや現在は存在していないメーカーの手掛けたものが多くを占めています。しかしそれらは有名ブランドに引けを取らない十分なポテンシャルと個性を秘め、何より美しい腕時計です。
一本の希少性、唯一性だけでなく、そのデザインや雰囲気を現在形で味わいながら、今日はどんな洋服と合わせよう、という幸せな悩みを日々共有できる一本をご紹介できれば幸いです。
advintage on ANCHORET
10/25 (Sat) – 10/26 (Sun) 12:00–18:00
advintage
